11月〜12月

剪定
次年度の収穫のため
栽培の基本、芽を揃える
土づくり
循環型農業として剪定枝を短く切断し、堆肥にして鋤き戻す
被覆
ハウスをビニールで被覆
加温栽培の準備

1月

温湯
温湯を散布することにより地温を高く上げて(20℃位)根を早く出させる
加温
ハウス内の温度を上げて促成栽培します
いよいよ芽が出てきました

2月

ジベレリン処理
目的:実を止めること、種なしにすること等。
一房ずつ丁寧に。熟練の技が必要です。
栽培履歴を書いています
その年のぶどうの管理作業内容を記帳します
実が見えてきました

3月

玉太りをよくするため、一房ずつ、粒を間引いています。

4月

収穫
いよいよ収穫。
喜びの瞬間です。
出荷
お届けします。責任を添えて。